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学研のはっけんパズル 特長・楽しい遊び方

学研のはっけんパズル  特長・楽しい遊び方

シリーズ累計170万部突破、めくるしかけが大人気の『はっけんずかん』シリーズがパズルになりました! 
パズルをはずすと絵が変化し、ワクワクする発見がいっぱいの内容が出てきます。「なぜ?ふしぎ!もっと知りたい!」という好奇心がお子さまの興味の幅を広げ、遊びながら感性を刺激する知育パズルです。

はっけんパズルシリーズは全6種、各3セットのパズル入り。お子さまの成長に合わせてステップアップしながら遊ぶことができます。

はっけんパズルの特長

1. パズルをとると絵が変わる! 図鑑のひみつと発見がいっぱい!

『はっけんずかん』シリーズ(株式会社Gakken刊)は、絵がわりが楽しいしかけページと写真がいっぱい。いろいろなひみつを発見できる、そんな図鑑がパズルになりました。

パズルをはずすと絵が変化し、生き物の生態や乗り物の仕組みなど、たくさんの発見を遊びながら楽しめるパズルです。

2. お子さまの興味や成長に合わせて選べるラインアップ

シリーズはテーマの異なる全6種類。それぞれ絵柄とピース数の異なる各3セット入りで、お子さまの興味や成長に合わせて選んでいただき、ステップアップしながら遊ぶことができます。

はじめてのお子さまはSTEP1の4ピースからチャレンジしてみましょう。

3. フレーム・シート付きだから遊びやすい

 

各セットにはフレームまたはシートが付いているので、はじめてパズルに挑戦する場合にも遊びやすいのが特長です。

STEP1と2には、小さなお子さまでもパズルを組みやすいフレーム付き、STEP3にはシートが付いています。それぞれ、フレームやシートに描かれた絵をヒントにしながら自分の力で完成させることができます。

はっけんパズルが育む力

これからの時代に必要な「知的好奇心」を育みます。

子どもはまず『はっけんパズル』の絵の魅力に惹かれ、外したパズルが絵のどこなのか・どうなるかを想像しながら組み立て、さまざまな発見をすることで好奇心が沸き立ちます。パズル遊びで育まれる想像力構成力に加え、「なぜ?もっと知りたい!」という興味と発見を重ねて「知的好奇心」が育った子どもは、自ら疑問や課題を見つけ、解決方法を考えられるようになります。このような「問題解決力」はこれからの時代に必要とされる能力です。

監修:無藤 隆(白梅学園大学名誉教授)

楽しい遊び方

1. パズルを組んでみよう

まずはピース数の少ないセットからスタート!徐々にピース数の多いセットに挑戦してみましょう。

 

① はじめてのときは・・・

フレームやシートを使い、そこに描かれた絵をヒントにして、合う位置を探して置いてみよう!

 

② 慣れてきたら・・・

フレームやシートを使わないと難易度がアップ!ジグソーパズルだけで組んで完成させてみよう!

 

2. いろいろな発見を楽しもう

フレームやシート上でパズルをはずして、いろいろな発見をしてみましょう。

 

① パズルに書かれた、クイズのような問いかけの答えを考えて遊ぼう!

お子さまとの会話を楽しみながら遊ぶことで、気づく力や想像力を育みます。

 

② 絵をじっくり見比べて、いろいろな変化を探してみよう!

自分で見つけた「ここが違う!」という発見が、好奇心を刺激し興味の幅を広げます。

 

実際に遊んでみた!はっけんパズル体験レポート

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